ショアからのルアーフィッシング
製作日頃より画像があるものではこれがベストです。
このページに限り画像は更新していきます。
すなわち現在の大きさを超える同魚種を釣ると以前の画像は消滅します!!
「頑張らなくっちゃ!!」

おみくじだって!!

【 88cmシーバス 】
2014年10月13日

秋田県 雄物川 河口 スズキ 88cm

遠征釣行の最後に
仲間にお願いし行ってもらったポイントで釣り上げてしまった一匹。

最後の最後ダメもとだったのでウェダーも履かず少しのタックルを持っての事だった(笑)

こういうラッキーな事もあるんだねー!

もちろん自己最高クリア!

【 61cmサクラマス 】
2014年4月13日
石巻追波川にて今季「3匹めのサクラマス」をゲットすることが出来ました。仲間に測ってもらいましたが「約61cm」でまた板マスの様に体高が非常に高く良いコンディションでした。今回の釣行は、はじめ苦戦を強いられましたが、やはり流れが出始めてからのヒットとなりました。また、隣でキャストしていた仲間にも10分ぐらい後に「49cm」のサクラマスをゲットでき、合わせて今季仲間内で二度目のダブルヒットとなってしまいました。今季の我々は異常です・・・なぜって? 周りを見ても我々以外にGETしている方が非常に少ないからです。

2011-7-9


前回から早3週間雨で濁流化し断念し続けていたが
我慢できず前回強行に釣行をするとやはり濁りがきつく撤退せざる終えなかった。

それからまた1週間
ここ何日かで水位も下がったこともあり笹濁り(チョイきつい)だったが今日待望の釣行を決行することが出来た。

初めの橋ポイント(釣仲間が1HIT1バラシしたポイント)
上流側から釣り下りキャストするがHITが無い。
もうここには居ないのかと思った頃下流側ででかいライズ・・・完全に見たわけではなかったが「桜のような??」
その後は釣り仲間と夢中になりチョイ下流までキャストし続けたがまったく無反応

次のポイントは橋の上流のSポイント(釣仲間単独釣行した時50アップのサクラマスをGETしたポイント)
まだチョッと嵩のある流れだったが下流側を渡り中州へ移動さっそくサイドからダウンへキャストを2度くりかえすと待望のHIT!!
50アップのデカさでは無かったがまずまずの手応えルアーをガッチリ咥えているのが確認できたので
弱るのを待ち何度かのトライの末ハンドランニング(笑い)
でっぷりとした銀系山女(もどり山女)チョッと痛々しい傷があったので写真をとり早めにリリースをした。

【 41cmの岩魚 】
2011-6-4

秋田県 午後の部 N ポイント

どうにもこれで帰る気持ちになれず
早朝の車中で「先行客があった場合は別の川の本流で50cmの岩魚が釣れるっていううわさの川に行って見る」という言葉を聞いていた私は
釣り仲間に午後は本流の岩魚釣りに行きたいと告げ始めてのポイントに行ける事となった。

初めての銘3ポイントを偵察し
上流側のポイントから釣り下がることとなった。

はじめのポイントは流れ込みの下流側の淵を何度と無く攻め続けるがGETは無しその上流側移る。
初めのポイントのその落ち込みから見る限り最良ポイントへ移動しまず上側で釣仲間がキャストを開始した。
間もなくその下流側で並んでキャストする格好で
私は一投目を「対岸柳のチョイ上にキャストし流れを横切り岩陰を通りというコース」を選択した。
一投目(2投目)だったのか今では覚えていないが
思ったコースを通りルアーを反転させると白くギラッと水中が輝くと同時に5feetロッドにガッツン、ガッガガンとかなりの衝撃
間もなく姿が見えるが実際見たことの無い「かなりぶっとくてデカイ岩魚」

神様は午前のウップンを晴らしてくれたのか
なんと『 41cmの岩魚 』を私に掛けさせてくれたのであった。
(実はしばらくぶりに微かにチョッと手が震えてしまった・・・笑い)
この後その落ち込みで何度もトライするが反応無し。
車で移動し下流のポイントへ移動するがHit無し。
更に下流のポイントを攻めるが反応が無く時間となり本日二場所目全日程終了となった。

【 32cmのネイティブ山女 】
2009-9-5

 今日は今年最後となる遠征で秋田県のとある秘境にまたやって来ました。

 ここは駐車場から釣り場まで約4kmほどあり徒歩でしたら1時間弱ほどかかり、その後釣り上がるという厳しいポイントで今回もやはり釣り客もかなり少なく時にはパラダイス化している時に遭遇する幸運な方もおられるかと思います。

我々の土地ではこんなにいい釣りにはあまり出くわすことが出来ないことから、今回はそれに近い釣行かと思います。
 今回は入渓地点での釣果は「岩魚23〜24cm」が何本かにとどったものの、中盤以降では二人とも「26〜28の山女」を数多く引きだし、幸運にも駄目押し左画像「32cmのネイティブ山女」もゲットする事ができた。

すべてのポイントではなぜか「2匹以上いる」ついており間もなく始まる産卵に向けペアリングしているかのようであった。

【 65cm 鮭 】
2008-11-23

 今年も残りわずかな時間を早朝6:00頃から某サーフで「シーバス」を狙って釣行となった。以前にも言ったがサーフはだだっ広いだがシーバスが捕食の為に居付く処はある程度限られている。
 今回はいつもの場所ではなくその右の別のポイントを設定しキャストを始めた。6:30潮が動き始めそろそろ地合いだなと考えながらキャストをしていた6:50、ルアーが着水しリールを巻き上げ始めた直後「ガツン! ガンッ、ガンガンッ」と待望の当たり。だが合わせは完ぺきと思った瞬間水面を割ってシーバスが反転したとたん…痛恨のバラシ。しばらくサーフでは取っていなかったからかもしれないが60cmアップはあったように見えた。
 その後鼓動の激しさを抑えつつ一時、時間を置きまた同じポイントへキャストを始める。(幾度かの経験で別のシーバスかもしれないがバラしてもまた時間をおくとアタックする場合がある)更にその後なかなか当たってくれないので「もうダメかよー!」と感じ始めていた8:00近く、ルアーをキャストし着水後リトリーブし中間ほど来たところでまた当たりがあった。今度はかかった瞬間走りだし50cmのシーバス位ではなかなか鳴らない強めのドラグからラインを引き出し始めた。「ジリッ、ジリッ」と止めど無く重く、何度となく引き出されたラインは水中へ水没し、シーバスロッドは無論満月のごとくしなり、一時はこのまますべての糸を引き出されてしまうのかと心配したほどであった。何度かのやり取りをしてようやく波打ち際まで来て姿が見え始めると「チョット黒っぽい」のに気ずき、えっなにこれ・・・
 波の力を借り砂浜にずりあげて見るとなんと!
「 65cm 鮭 」サーフは数えきれないほど釣行しているが後にも先にも今日が始めて!!ビックリしたのと嬉しいのとなぜか感覚がイマイチ。海で揚げたものですから違法ではないので今日は塩引きにして正月頂くことにして持ち帰った。

 近くには川も流れ込んではいるが此処でも釣れるんだなあと、初めて釣った鮭にびっくりであった。 手応え? サクラマスは何度も釣りあげているが重量感を足した分強ーレツでした。

【 岩魚40cm 】
2008-5-3

 今年初めての「渓流釣り」この時期は水量が多く、今日は川通しがきくか?がちょっと心配ではあったが、入渓地点では例年のような多い水量ではなくポイントは制限されたもののどうにか釣りになるぐらいであった。何ヵ所かの数少ない魚のいそうなポイントでキャストし何匹かの「岩魚23cm〜25cm」をゲットし、もう最終のポイントととなったところでそれはやって来た。思わぬ大物が・・・
 それはちょっと痩せこけた奴でわあったが、私のキャストしたルアーに夢中でチェイスし食い切れず、ピックアップしたルアーにまで反応し私を通り越しD氏の足元まで追ってきた。足元で見たD氏「デッ・・・デカイ!!」と後ずさり、私はすかさずまたすぐ同じポイントにキャストし「トゥイッチ」と入れたところ程なくして食わせることが出来た。
 あげて見るといささかデカイ私にとっては久方ぶりの大物。早速計ってみると『 岩魚40cm 』であった。

【言うまでも無いが今回釣り上げた友達はすべてリリースしている】

【 平目48cm 】
2007-11-3
「Gポイント」で私とT氏兄「平目48cm」ダブルでゲット

 先週は台風の影響で本降りの雨の為釣行はあきらめましたが、本命はシーバスでしたが・・・「ヒラメ」を釣ることができチョッとはウップンを晴らせたかも・・・また明日も行く?
2007-9-30

 昨日は『青物』狙いで新港に行きましたが、「サバ」しか釣れなかったので今日は実績のあるサーフ何時ものポイントへ行くこととなった。薄暗いうちにポイントへ着いてしまったが試しにまず一投・・・するとすぐにT氏弟にヒット、続き私にも『35〜38cmのイナダ』その後すぐD氏に、間もなくT氏兄にも・・・その後は全員でイレパク状態になってしまった。

イナダの引き味は、
35cmでシーバス50cmオーバーに匹敵する事を今回さらに実感した。

本日の釣果(たった2時間あまり)
30cmイナダ
35〜38cmイナダ

D氏はなんと2ケタ!

合計30匹以上であった。
2007-8-26

河BASS

 今日の朝は「渓流釣り」も渇水状態が続いているとの判断でお休みし、夕方T氏D氏がどうしてもシーバスと言うことで私もお付き合いした。夜11時過ぎに出発し12時過ぎにキャスト開始。

釣果は・・・来て良かった!

12時半 T氏が50cm ゲット
12時50分 T氏70cmアップゲット
1時過ぎ T氏弟バラシ
1時過ぎ 私バラシ
1時半 私55cmゲット
1時50分 D氏63cmゲット

なんとこの2時間強の内に4本をゲットしてしまった。

【 32cmの銀系山女 】
2004年7月4日
今日は、某川までチョッと遠征。
 又もT氏の案内で、毎年T氏が『尺山女』を射とめているとの沢に行きました。何時もよりチョイ早い出発で、でも現地に着いた頃には辺りはもう丁度良い明るさになっていたので、すぐ支度後T氏に続き川に降り立つ。
 T氏のポイント紹介にD氏と私が代わるがわるキャストを繰り返していると、入渓10分もたたない内にT氏が言った通りのポイントで、まさか!?の一匹が私の『昨晩調整済みのルアー』をバックリとほおばり、私はあっ気なく『32cmの銀系山女』を嘘のように持ちT氏に撮影してもらっていた。
 私は何かあまりにも簡単に釣れてしまいましたので、あまり実感が湧かなかったのですが、T氏は「そんなに通える川でないし、めったに釣れる大きさでないからキープしたら・・・」と言われましたが、私は今日もリリースするつもりで来ていましたので「T氏が又来た時、もっと大きくなって釣れる様に・・・」と冗談を言いながらまた元の綺麗な川に逃がしてやりました。
 その後上流に移動を繰り返しながら、D氏とT氏が『岩魚・山女』を掛ける事が出来ましたが、やはり渇水状態の沢では思ったほか数も伸びず、私は『大満足』でしたが『尺山女』もこれ一匹だけでした。

【 35cmオーバーのソイ 】
2002年11月11日
屈辱を晴らしに何時もの時間に仙台新港へ行ってまいりました。今日は前日までの寒さもなく快適と言ってもいいぐらいの寒さでした? このポイントでは昨年「40cmオーバーのアイナメ」そして以前アイナメを狙っていた時に外道として「65cmオーバーのスズキ」を釣り上げた名ポイントです。早速釣り開始!! 始めは2人ともアタリがありませんでしたが間もなくD氏が22〜23cmのソイをゲット!! 私も足元近辺に集中し探りを入れてみましたが当たり無し。そうこうしているうちにD氏の「デカイ」の声!! 私が振り向くと結構な竿のしなりと共に「バシャバシャ」の音!! D氏が竿を溜め一気に抜き上げてみると 30cm弱の「ソイ」。結構デカかったので何時も私の撮影をして頂いてますので先ずはD氏のにっこり記念撮影。「今度はっ!!」と私はポイントを足元より10メーター位先に変更しキャスト! 着水、着低の間に「ゴッゴン!」のアタリ!! 竿を溜めることなく抜き上げてみるとD氏が始めに釣り上げたぐらいの「22〜23cmのソイ」やっと幾分かの大きさをゲットすることがやっと出来ました。でもD氏のあのデカイのを見せ付けられた以上「俺も!!」とばかり今度はチョッと岸沿いにキャストし底をトレースする様にリトリーブした途端「ガッ!ガガン!!」ものすごいアタリ! 私のあの渓流用の竿が満月いや半月のシナリ!! 両腕もいっぱい伸ばしての巻き取りやっと「バッシャバシャ!!」と手前の足元に『デカイ!!』やっと春が!!?? 竿を一杯に溜めようやく釣り上げてみるとさらにデカイ『35cmオーバーのデップリしたソイ』がやっと私にも来ました!! 


【 43cmビール瓶クラスのアイナメ 】
2001年11月20日
釣友Dと、前回があまりに良かったので、前回のポイント仙台新港へまた釣行しちゃいました。「今日もまたいただきー!!」とばかりにポイントへ降りましたが、いざ竿を下ろしてみると、小さいアイナメのようなアタリはあるものの、針掛りはしません。そこでポイントをちょっとずつ換えながら探っていきましたが、その後のアタリもなくなり、釣友の釣り上げた25cmのソイがたったの2匹のみ。もちろん、そこでの私の釣果は、アタリが2度あっただけで、針掛りまでには至らず「マル」。そこで、もしや!と思いちょっと離れた「昔よく釣れましたが今はあまり釣れていない」というポイントに行ってみました。さっそく竿を下ろして探ったとたん、ガツン!
そろーりそろりとようやく引き上げてみると、なんと『40オーバーの俗に言うビール瓶クラスのアイナメ!!』
いつも思っていることですが、最近あまり釣れない所でも、一応は狙ってみるべきだなー!!と、つくずく思っちゃいました。